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僕は子供の頃からあまり自分の意見を絶対にはしない。
例えば授業中に友達が先生に「この問題は・・・君!」と当てられたとき、
友達が僕に答えを聞いてきても「たぶんB。たぶんな!」と「たぶん」を絶対に入れてしまう。

それはまさに責任逃れのためだ。情けない話。
そしてそれはきっと下の「透明人間N」にも「コアラ」にもつながる話だ。

そう
僕の人生の中でこんな1コマがある。

小学校1,2年生の頃だ。体育館でクイズ大会がひらかれていた。
チームに分かれステージ上で出されるクイズに大きな声で無邪気に答えていた。

そのうちあるクイズで同じチームの隣の女の子と意見が割れた。
僕は自分を信じていたので絶対Bやって!ビぃ~っ!!
女の子はAだと言っていたが僕は断固としてBぃ~!

僕の声が大きかったからかチームの答えとしてはBということになった。
そしてステージから言われた正解はAだった。

その瞬間隣の女の子が「ほらぁ~」と僕を見た。

僕は「・・・」としか反応できなかった。


以前、日記で子供の頃たくさん動物を飼っていた、ニワトリから金魚から、犬から、、と話したことはありましたけど、もう一匹飼い続けているペットを紹介するの忘れてました。

そうそうちょうどその小学校1,2年の時期に飼い始めたんですよね、

トラ・ウマ
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